3歳から中学生までの英語教室

間違えた数だけ、
話せるようになる。

吹き出しを押すと、英語が聞こえます

カードを手に、おどけた表情で話す講師
Why Oops?

英語を習っているのに話せない理由の多くは、知識ではなく「間違えるのが恥ずかしい」という気持ちです。だから私たちは、まずその気持ちから変えていきます。

How we teach

教室の3つの決まりごと

  • 1

    間違いに、拍手する

    レッスンの最後は「今日のOops!」の発表タイム。間違えた話をいちばん楽しそうにした子が主役です。

  • 2

    先生が、先に間違える

    日本語を勉強中のトム先生は、毎回のように間違えます。「先生もそうなんだ」が、最初の一言につながります。

  • 3

    1クラス、8人まで

    全員が必ず話せる人数にしています。一人が話す時間を増やすために、クラスの人数は増やしません。

Your road

3歳から15歳まで、続く道。

英語は、まず遊びから。

歌、ゲーム、絵本で、英語の音にたくさん触れます。覚えることより、声を出すことが楽しいと感じる時間です。

Little Oops を見る

Can do!

  • あいさつや自分の名前を英語で言える
  • 好きなものを単語で伝えられる
  • 歌や絵本を聞いて、まねできる
Voices

通っている方の声

  • 学校では手を挙げないタイプの子が、家で「今日こんな Oops! をしたよ」と笑って話してくれるようになりました。

    小2のお子さまの保護者

  • 最初の1か月は一緒に教室に入りました。無理に離されなかったので、本人のペースで慣れていけたと思います。

    年長のお子さまの保護者

  • テストのための勉強だと思っていた英語で、トム先生と好きなゲームの話ができたときはうれしかったです。

    中2のご本人

  • 月謝の計算や振替の連絡がスマホで済むので、仕事をしながらでも負担になりません。

    兄弟で通う方の保護者

デモ用に作成した文章です。感じ方には個人差があります。

講師 Tom Ashworth

講師/イギリス出身

Tom Ashworth

日本語を勉強していたとき、間違えるたびに笑い合える先生に救われました。だから教室では、僕がいちばんたくさん Oops! と言います。

教室長 三宅 ゆかり

教室長/指導歴 18年

三宅 ゆかり

「間違えたくない」と黙ってしまう子を、たくさん見てきました。ここでは、間違いを発表した子に拍手が起きます。

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