
講師/イギリス出身
Tom Ashworth
日本語を勉強していたとき、間違えるたびに笑い合える先生に救われました。だから教室では、僕がいちばんたくさん Oops! と言います。
正しく
吹き出しを押すと、英語が聞こえます

英語を習っているのに話せない理由の多くは、知識ではなく「間違えるのが恥ずかしい」という気持ちです。だから私たちは、まずその気持ちから変えていきます。
1
レッスンの最後は「今日のOops!」の発表タイム。間違えた話をいちばん楽しそうにした子が主役です。
2
日本語を勉強中のトム先生は、毎回のように間違えます。「先生もそうなんだ」が、最初の一言につながります。
3
全員が必ず話せる人数にしています。一人が話す時間を増やすために、クラスの人数は増やしません。
Can do!
Can do!
Can do!
Can do!
学校では手を挙げないタイプの子が、家で「今日こんな Oops! をしたよ」と笑って話してくれるようになりました。
小2のお子さまの保護者
最初の1か月は一緒に教室に入りました。無理に離されなかったので、本人のペースで慣れていけたと思います。
年長のお子さまの保護者
テストのための勉強だと思っていた英語で、トム先生と好きなゲームの話ができたときはうれしかったです。
中2のご本人
月謝の計算や振替の連絡がスマホで済むので、仕事をしながらでも負担になりません。
兄弟で通う方の保護者
デモ用に作成した文章です。感じ方には個人差があります。

講師/イギリス出身
日本語を勉強していたとき、間違えるたびに笑い合える先生に救われました。だから教室では、僕がいちばんたくさん Oops! と言います。

教室長/指導歴 18年
「間違えたくない」と黙ってしまう子を、たくさん見てきました。ここでは、間違いを発表した子に拍手が起きます。
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